国際シンポジウム「アラブ世界の女性と逸脱:グッドとバッドの境界で」

IGS国際シンポジウム(特別招聘教授プロジェクト) 「アラブ世界の女性と逸脱:グッドとバッドの境界で」 2018年10月14日(日)、お茶の水女子大学にて、国際シンポジウム「アラブ世界の女性と逸脱:グッドとバッドの境界で […]

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セミナー「ブリテンにおける「リベラル・フェミニズム」再考」

IGSセミナー報告「ブリテンにおける「リベラル・フェミニズム」再考」 2018年10月1日、IGSセミナー「ブリテンにおける「リベラル・フェミニズム」再考」を開催した。 フェミニズムの歴史では、18世紀末から20世紀中葉 […]

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IGS研究協力員報告会

IGS研究協力員報告会 2018年7月30日(月)、ジェンダー研究所研究協力員の研究報告会を開催した。報告者は、2018年度のIGS研究協力員である平野惠子とマウラ・スティーブンスである。 最初の報告者の平野さんは、現在 […]

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国際シンポジウム「女性政治リーダーはいかにして「育つ」か?」

国際シンポジウム報告「女性政治リーダーはいかにして「育つ」か?」(ジェンダー研究所・グローバルリーダーシップ研究所共同) 2018年6月30日(土)、お茶の水女子大学グローバル女性リーダー育成研究機構主催による国際シンポ […]

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セミナー「近代日本のファッション文化を再考する」

IGSセミナー報告「近代日本のファッション文化を再考する:女性・近代化・対抗文化」(東アジアにおけるジェンダーと政治研究プロジェクト②) 2018年6月26日、「近代日本のファッション⽂化を再考する:女性・近代化・対抗⽂ […]

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セミナー「歴史修正主義とサブカルチャー」

IGSセミナー報告「合評会:倉橋耕平『歴史修正主義とサブカルチャー:90年代保守言説のメディア文化』」(東アジアにおけるジェンダーと政治研究プロジェクト①) 2018年6月5日、『歴史修正主義とサブカルチャー』の著者、倉 […]

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セミナー「性と『ほんとうの私』ナラティヴとしての⽣物学的本質主義」

IGSセミナー報告「性と『ほんとうの私』ナラティヴとしての⽣物学的本質主義」 2018年2⽉28⽇、筒井晴⾹⽒(東京⼤学⼤学院医学系研究科医療倫理学分野特任研究員)を招いて、IGSセミナー「性と「ほんとうの私」:ナラティ […]

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国際シンポジウム「日本における独身、ひとり暮らし、ワーク・ライフ・コンフリクト」

国際シンポジウム「日本における独身、ひとり暮らし、ワーク・ライフ・コンフリクト」 2018年2月21日(水)、お茶の水女子大学にて、国際シンポジウム「日本における独身、ひとり暮らし、ワーク・ライフ・コンフリクト」が開催さ […]

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シンポジウム「⼥性による⼥性のための経済学事始め」

IGSシンポジウム報告「⼥性による⼥性のための経済学事始め」 2018年2⽉19⽇、研究プロジェクト「経済学と⼥性〜理論・思想・歴史」研究会(⾜⽴眞理⼦IGS教授担当)企画のシンポジウム「⼥性による⼥性のための経済学事始 […]

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セミナー「経済効果は政策よりもジェンダー平等達成に有効か?」

IGSセミナー「経済効果は政策よりもジェンダー平等達成に有効か?安倍政権の「ウーマノミクス」以降」 2018年2月9日、アネッテ・シャート=ザイフェルトIGS特別招聘教授によるIGSセミナー「経済効果は政策よりもジェンダ […]

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国際シンポジウム「女性の政治参画を阻む壁を乗り越える」

IGS国際シンポジウム「女性の政治参画を阻む壁を乗り越える」 同じ東アジアの民主主義国家でありながら、女性の政治参画の水準やスピードに差がある日本、韓国、台湾。違いをもたらした要因は何なのか。お茶の水女子大学ジェンダー研 […]

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セミナー「北欧の幼児教育から日本を考える」

IGSセミナー「北欧の幼児教育から日本を考える:政治や制度が子どもに及ぼす影響について」 2018年1月17日(水)、お茶の水女子大学にて、IGSセミナー「北欧の幼児教育から日本を考える:政治や制度が子どもに及ぼす影響に […]

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セミナー「日本における男らしさの表象」

IGSセミナー報告「日本における男らしさの表象」 2017年12⽉18⽇、⽇本政治思想史が専⾨の渡辺浩⽒(東京⼤学名誉教授)をお招きして、徳川時代から明治にかけての「男らしさ」について考えるセミナー「日本における男らしさ […]

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