2017年度の竹村和子フェミニズム基金助成金の募集が始まりました。
募集期間:2017年 4月 1日(土)~ 5月 19日(金)
『ジェンダー研究』第20号(2016年度)の投稿論文を募集します。ジェンダー研究に関する論文、翻訳、書評など、奮ってご投稿ください。投稿を希望される方は、下記の要領で手続きをしてください。詳細は投稿規定、執筆要項をご覧下さい。
なお掲載論文はすべて電子化され、ジェンダー研究所のホームページ、およびお茶の水女子大学教育・研究成果コレクションTeaPotに登録、公開されます。
投稿申し込み
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投稿エントリー締め切り |
2016年7月30日(土) |
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申込先 |
お茶の水女子大学ジェンダー研究所 |
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1) 氏名 |
原稿の提出
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原稿提出締め切り |
2016年9月5日(月)午後3時必着 |
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提出先 |
ジェンダー研究所 *【重要】オフィスへ直接持参の場合は、事前にお問合せ下さい。 |
投稿資格
本学教職員、大学院生、卒業生、およびジェンダー研究所の活動に関わりの深い方。詳細は投稿規定を参照のこと。
各種書類ダウンロード
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問い合わせ先
お茶の水女子大学ジェンダー研究所
『ジェンダー研究』年報編集事務局(臺丸谷(だいまるや)美幸)
住所:112-8610 東京都文京区大塚2-1-1
TEL: 03-5978-5847 FAX: 03-5978-5845
E-mail: daimaruya.miyuki@ocha.ac.jp
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職名 |
アカデミック・アシスタント(非常勤職員) |
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採用人数 |
1名 |
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勤務場所 |
お茶の水女子大学グローバル女性リーダー育成研究機構 ジェンダー研究所 東京都文京区大塚2-1-1 最寄り駅:東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅約7分、有楽町線護国寺駅徒歩約8分 |
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職務内容 |
(1) 文書作成、会計システム入力などの一般事務 (2) シンポジウム等イベント運営 (3) その他ジェンダー研究所運営に掛かる作業 |
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応募資格 |
大学卒業以上又はそれと同等以上の学力を有する方 ワード・エクセル・パワーポイントが通常に使えること 英語力あれば尚可 仕事に熱意があり、協調性に富んでいること ジェンダー研究所の事業に関心があること |
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雇用期間 |
平成28年4月1日以降手続き完了日〜平成29年3月31日 なお、年度毎に労使双方の合意により更新することがあり得る。 ただし、更新は最長で平成31年3月31日とする。 採用日の前に本学と雇用契約があった者については、国立大学法人お茶の水女子大学非常勤職員就業規則第6条の規定により、直近の有期雇用契約終了日から、契約のない期間が一定以上経過していない場合は雇用を制限することがある。 |
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就業時間 |
火曜日から木曜日の週3日勤務(週17時間までで応募者と相談の上決定) |
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休日休暇 |
国立大学法人お茶の水女子大学非常勤職員就業規則による。 休日:原則として土曜日、日曜日、国民の祝日及び年末年始(12月29日~1月3日) 休暇:年次有給休暇(採用日から6月経過後)、病気休暇、特別休暇 |
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給与 |
国立大学法人お茶の水女子大学非常勤職員給与規程に基づき支給する。 (時間給1,200円程度) 税金を控除する。 |
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手当 |
国立大学法人お茶の水女子大学非常勤職員給与規程に基づき通勤手当を支給する。 (通勤距離が2㎞未満の場合は支給しない) なお、採用日が月の途中の場合、通勤手当の支給は翌月分から支給する。 期末・勤勉手当の支給はなし。 |
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退職手当 |
なし |
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加入保険 |
労災保険 |
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応募書類 |
履歴書(写真貼付、捺印、希望する勤務態様を明記)及び職務経歴書 応募書類は、本公募の用途に限り使用し、提出いただいた個人情報は正当な理由なし に第三者へ提供することは一切ありません。 |
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提出方法 |
応募書類はメール添付にてyoshihara.kumi@ocha.ac.jpへ送信。件名を「ジェンダー研究所アカデミック・アシスタント応募」としてください。 |
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選考方法 |
第1次選考 書面審査 第2次選考 第1次選考合格者に対してのみ面接審査 第1次選考後、面接日時等詳細を直接本人に連絡する。 なお、面接にかかる旅費、宿泊費等は応募者の負担とする。 |
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応募期限 |
平成28年3月11日(金)17時必着。ただし、応募書類の届いたものから順次第1次選考および面接審査を進め、合格者が決定した時点で募集を終了する。 |
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面接予定日 |
平成28年3月上旬予定 |
| 書類提出先 | 〒112-8610 東京都文京区大塚2-1-1 お茶の水女子大学ジェンダー研究所宛 |
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問合せ先 |
ジェンダー研究所 吉原公美(特任リサーチフェロー)igsoffice@cc.ocha.ac.jp |
お茶の水女子大学では、ミッションであるグローバル女性リーダー育成機能を更に強化するため、平成27年度に「グローバル女性リーダー育成研究機構」を新設いたしました。これに伴い、1975(昭和50)年の「女性文化資料館」設立以来、1986(昭和61)年「女性文化研究センター」、1996(平成8)年「ジェンダー研究センター」という改組進展を重ね、21世紀COEプログラム「ジェンダー研究のフロンティア」採択実績を持つジェンダー研究センターを発展的に改組し、「ジェンダー研究所」として、グローバル女性リーダー育成研究機構内に設置いたしました。ジェンダー研究所の事業を推進するため、下記のとおり特任教員の公募を行います。
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職名・人員 |
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特任講師(任期付)・1名 |
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所属 |
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お茶の水女子大学 グローバル女性リーダー育成研究機構 ジェンダー研究所 |
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勤務地 |
: |
お茶の水女子大学
東京都文京区大塚2丁目1番1号 最寄り駅:東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅又は有楽町線護国寺駅から徒歩7分 |
| 専門分野 |
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下記職務内容に十分従事でき、専門分野が活かせるのであれば、分野を問わない。 |
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職務内容 |
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(1) グローバルな視点でのジェンダーに関する調査研究と理論構築
(2) 大学院(社会人を含む)向けジェンダー研究教育プログラムの開発と運営 (3) 女性研究者支援・男女共同参画推進・雇用環境整備に関わる調査研究、そのプログラム開発 と運営 (4) その他、ジェンダー研究所の事業の遂行に必要な業務 |
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応募資格 |
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(1) 博士の学位を有する方
(2) 職務の遂行に必要とされる知識や技術を有すること (3) 英語によるコミュニケーション能力があること |
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雇用期間 |
: |
平成27年10月1日以降手続き完了日~平成28年3月31日
年度毎に労使双方の合意により更新することが有り得る。また、更新は最長で平成31年3月31 日(事業の終了)までとする。 なお、採用日の前に本学と雇用契約があった者については、国立大学法人お茶の水女子大学 任期付職員規程第3~4条の規定により、直近の有期雇用契約終了日から、契約のない期間が 一定以上経過していない場合は雇用を制限することがある。 |
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就業時間 |
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8:30~17:15(月曜日~金曜日)を基本とする裁量労働制とする。
(上記時間は休憩時間60 分を含む) |
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休日休暇 |
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国立大学法人お茶の水女子大学職員勤務時間、休暇等に関する規程による。
休日:原則として、土曜日、日曜日、国民の祝日及び年末年始(12月29日~1月3日) ただし、業務の都合上、上記休日を勤務日として勤務することがある。 休暇:年次有給休暇、病気休暇、特別休暇 |
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給与 |
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国立大学法人お茶の水女子大学年俸制適用職員給与規程に基づき支給する。
基本年俸420万円(年俸を12月で割った額を毎月支給) 税金及び福利厚生費(雇用保険料、共済組合掛金)の自己負担分を控除する。 |
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手当 |
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国立大学法人お茶の水女子大学年俸制適用職員給与規程に基づき通勤手当を支給する。
なお、期末・勤勉手当の支給はなし。 (ただし、通勤距離が2km未満の場合は、通勤手当を支給しない。また、採用日が月の中途の 場合、通勤手当は翌月から支給する。) |
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退職手当 |
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なし |
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加入保険 |
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労災、雇用保険、文部科学省共済組合に加入する。 |
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提出書類 |
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(1) 履歴書(写真貼付、捺印、学歴・職歴・受賞歴・所属学会・住所・E-mailアドレス等を明記 のこと)
(2) 研究・業務業績一覧(著書、論文(審査の有無別)、招待講演、学会発表、その他に分類す ること) (3) 主要な著書、論文等の別刷り又は写し(5点以内 業績一覧中に○印を付すこと) (4) これまでの研究概要及び業務概要(合わせて2,000字程度) (5) 女子大学に教員として就職することへの抱負(1,000字程度)(必須項目) (6) グローバル女性リーダーの育成についての抱負(1,000字程度)(必須項目) (7) ジェンダー研究に関わる職務についての抱負(2,000字程度) (8) 学位記の写し又は修了証明書若しくは学位授与証明書 (9) 2名の方からの推薦状又は応募者について所見を求め得る方2名の氏名及び連絡先 (10) 返信用葉書(書類受理通知用、宛先明記のこと) なお、(3)、(8)及び(10)以外は、書式を原則A4判に統一すること。 |
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選考方法 |
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(1) 第1次選考 書類審査 選考結果は、本人宛に郵送又は電子メールにて通知します。
(2) 第2次選考 第1次選考合格者に対してのみ面接審査(平成27年9月中旬を予定) 面接審査では、プレゼンテーションを実施の上、質疑応答を行います。 プレゼンテーション課題・実施日時等詳細は、第1次選考合格者に、第1次選考結果と併せて 本人に通知します。 なお、面接等に係る旅費、宿泊費等は応募者の負担とします。 最終的な選考結果は、本人宛に郵送にて通知いたします。 |
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提出期限 |
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平成27年8月31日(月)午後5時必着 |
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提出方法 |
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封筒表面に「ジェンダー研究所特任教員応募書類在中」と朱記し、提出書類一式を書留又は簡 易書留で郵送(宅配便も可)のこと。 |
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提出先 |
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〒112-8610 東京都文京区大塚2丁目1番1号 国立大学法人お茶の水女子大学長 室伏きみ子 宛 |
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問合せ先 |
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お茶の水女子大学ジェンダー研究所 足立眞理子
Tel:03-5978-5846 E-mail:igsoffice@cc.ocha.ac.jp お問い合わせは、原則電子メールでお願いいたします。 |
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備考 |
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応募書類は、本公募の用途に限り使用し、提出いただいた個人情報は正当な理由なしに第三者へ提供すること は一切ありません。
なお、応募書類は返却いたしません。選考終了後、大学が責任を持って廃棄しますので御了承ください。 ただし、応募書類の返却を希望される場合は、必ず、返送用封筒(切手等貼付、返送宛先明記)を同封してくださ い。 |
『ジェンダー研究』第19号(2015年度)の投稿論文を募集します。ジェンダー研究に関する論文、翻訳、資料紹介など、奮ってご投稿ください。投稿を希望される方は、下記の要領で手続きをしてください。詳細は投稿規定、執筆要項をご覧下さい。
なお掲載論文はすべて電子化され、ジェンダー研究所のホームページ、およびお茶の水女子大学教育・研究成果コレクションTeaPotに登録、公開されます。
投稿申し込み
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申し込み締め切り |
2015年8月31日(月) |
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申し込み先 |
お茶の水女子大学ジェンダー研究所 |
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1) 氏名 |
原稿の提出
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原稿提出締め切り |
2015年10月1日(木)午後3時必着 |
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提出先 |
ジェンダー研究所 |
投稿資格
本学教職員、大学院生、卒業生、およびジェンダー研究所の活動に関わりの深い方。詳細は投稿規定を参照のこと。
各種書類ダウンロード
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問い合わせ先
お茶の水女子大学ジェンダー研究所
『ジェンダー研究』年報編集事務局(台丸谷美幸)
住所:112-8610 東京都文京区大塚2-1-1
TEL: 03-5978-5846 FAX: 03-5978-5845
E-mail: daimaruya.miyuki@ocha.ac.jp
お茶の水女子大学では、ミッションであるグローバル女性リーダー育成機能を更に強化するため、平成27年度に「グローバル女性リーダー育成研究機構」を新設いたしました。これに伴い、1975(昭和50)年の「女性文化資料館」設立以来、1986(昭和61)年「女性文化研究センター」、1996(平成8)年「ジェンダー研究センター」という改組進展を重ね、21世紀COEプログラム「ジェンダー研究のフロンティア」採択実績を持つジェンダー研究センターを発展的に改組し、「ジェンダー研究所」として、グローバル女性リーダー育成研究機構内に設置いたしました。ジェンダー研究所の事業を推進するため、下記のとおり特任リサーチフェローの公募を行います。
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職名・人員 |
特任リサーチフェロー 2名 (任期付) |
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所属 |
お茶の水女子大学 グローバル女性リーダー育成研究機構 ジェンダー研究所 |
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勤務地 |
お茶の水女子大学 東京都文京区大塚2丁目1番1号 最寄り駅:東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅又は有楽町線護国寺駅から徒歩7分 |
| 専門分野 | ジェンダー研究(又はジェンダーの視点に立った人文/社会科学の研究に強い関心・意欲があ る) |
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職務内容 |
(1) 学術雑誌の編集・刊行 (2) 国際会議、シンポジウム、研究会等の運営 (3) 国際ジェンダー研究ネットワーク構築に関する業務 (4) 外国人特別招聘教授の業務補助 (5) ジェンダー研究所内の研究プロジェクトへの参加 (6) 個人の研究活動の推進 (7) その他、ジェンダー研究所の事業の遂行に必要な業務 |
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応募資格 |
(1) 博士の学位を有する方(又はそれと同等以上の研究業績を有する方) (2) 職務の遂行に必要とされる知識や技術を有すること (3) 英語によるコミュニケーション能力、通訳・翻訳能力に優れていること |
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雇用期間 |
平成27年7月1日以降手続き完了日~平成28年3月31日 年度毎に労使双方の合意により更新することが有り得る。また、更新は最長で平成31年3月31 日(事業の終了)までとする。 なお、採用日の前に本学と雇用契約があった者については、国立大学法人お茶の水女子大学 任期付職員規程第3~4条の規定により、直近の有期雇用契約終了日から、契約のない期間が 一定以上経過していない場合は雇用を制限することがある。 |
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就業時間 |
8:30~17:15(月曜日~金曜日)を基本とする裁量労働制とする。 (上記時間は休憩時間60 分を含む) |
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休日休暇 |
国立大学法人お茶の水女子大学職員勤務時間、休暇等に関する規程による。 休日:原則として、土曜日、日曜日、国民の祝日及び年末年始(12月29日~1月3日) ただし、業務の都合上、上記休日を勤務日として勤務することがある。 休暇:年次有給休暇、病気休暇、特別休暇 |
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給与 |
国立大学法人お茶の水女子大学年俸制適用職員給与規程に基づき支給する。 基本年俸360万円(年俸を12月で割った額を毎月支給) 税金及び福利厚生費(雇用保険料、共済組合掛金)の自己負担分を控除する。 |
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手当 |
国立大学法人お茶の水女子大学年俸制適用職員給与規程に基づき通勤手当を支給する。 なお、期末・勤勉手当の支給はなし。 (ただし、通勤距離が2km未満の場合は、通勤手当を支給しない。また、採用日が月の中途の 場合、通勤手当は翌月から支給する。) |
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退職手当 |
なし |
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加入保険 |
労災、雇用保険、文部科学省共済組合に加入する。 |
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提出書類 |
(1) 履歴書(写真貼付、捺印、学歴・職歴・受賞歴・所属学会・住所・E-mail アドレス等を明記 のこと) (2) 研究業績一覧(著書、論文(審査の有無別)、招待講演、学会発表、その他に分類すること) (3) 主要な著書、論文等の別刷り又は写し(3点以内業績一覧中に○印を付すこと) (4) 国際会議、シンポジウム、研究会の運営、学術雑誌の編集等の業務経験一覧 (5) これまでの研究概要及び着任後の研究計画、ジェンダー研究所に勤務する上での抱負を 含む自薦書(合わせて3,000字程度) (6) 学位記の写し又は修了証明書若しくは学位授与証明書 (7) 2名の方からの推薦状又は応募者について所見を求め得る方2名の氏名及び連絡先 (8) 返信用葉書(書類受理通知用、宛先明記のこと) なお、 (3) 、(6)及び(8)以外は、書式を原則A4判に統一すること。 |
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選考方法 |
(1) 第1次選考 書類審査 選考結果は、本人宛に郵送又は電子メールにて通知します。 (2) 第2次選考 第1次選考合格者に対してのみ面接及び語学審査(平成27年6月下旬を予定) なお、面接等に係る旅費、宿泊費等は応募者の負担とします。 最終的な選考結果は、本人宛に郵送にて通知いたします。 |
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提出期限 |
平成27年6月15日(月)午後5時必着 |
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提出方法 |
封筒表面に「ジェンダー研究所特任教員(国立大学機能強化)応募書類在中」と朱記し、提出書 類一式を書留又は簡易書留で郵送(宅配便も可)のこと。 |
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提出先 |
〒112-8610 東京都文京区大塚2丁目1番1号 国立大学法人お茶の水女子大学長 室伏きみ子 宛 |
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問合せ先 |
お茶の水女子大学ジェンダー研究所 足立眞理子 Tel:03-5978-5846 E-mail:igsoffice@cc.ocha.ac.jp お問い合わせは、原則電子メールでお願いいたします。 |