10/2(金)、大阪で開催される『フェミニズムを学ぶ人のために』のブックトークに申琪榮教授が登壇します

大阪で開催される『フェミニズムを学ぶ人のために』のブックトークに編著者の一人として、申琪榮教授が登壇します。 書店サイト:https://onlineservice.maruzenjunkudo.co.jp/produc […]

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10/24 IGS共催「女性・戦争・人権」学会

【共催イベントのお知らせ】 お茶の水女子大学ジェンダー研究所が共催する、2026年度「女性・戦争・人権」学会大会が開催されます。 午前の自由論題では、富山妙子のアートを「記憶」と「語り」の視点から考えます。 午後のシンポ […]

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『ジェンダー研究』第29号

『ジェンダー研究』第29号が刊行されました。 今回の特集は「揺らぐ国際秩序と国家のジェンダー政治」です。 特集論文2本、特別寄稿1本、投稿論文4本、書評16本と、非常に読み応えある内容です。 ぜひご覧ください。

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『世界政治5―新たな政治の課題』が刊行されました (2026/8/4)

申琪榮教授が第2章「女性政党の可能性――女性の政治代表性を高めるもう一つの挑戦」を担当した、岩崎正洋/松尾秀哉編『世界政治5―新たな政治の課題』(ちくま新書1911)が刊行されました。 “ジェンダー平等、排外主義、政治の […]

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『ジェンダー理論 差別と分断に抗う知のフレーム』が刊行されました(2026/7)

本山央子RFが翻訳した『ジェンダー理論 差別と分断に抗う知のフレーム』(勁草書房)が刊行されました。 “ジェンダーの理論はどのような学問的背景と社会的要請から構築されてきたか。生物学・精神分析・哲学・政治学等、他分野との […]

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『奴隷制・奴隷貿易を知るための66章』が刊行されました(2026/6/15)

嶽本新奈特任講師が分担執筆した『奴隷制・奴隷貿易を知るための66章』が刊行されました。 “人類史の負の遺産「奴隷制」を、古代から現代、大西洋から日本まで多角的に照射する。気鋭の研究者たちが、強制労働や人身売買の構造をさま […]

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『フェミニスト政治経済学』が刊行されました(2026/1)

大橋史恵准教授が堀芳江・早稲田大学教授と共編した『フェミニスト政治経済学』(大月書店)が刊行されました。(第9章は本山久子RFが分担執筆) “人間が尊厳をもってまっとうに生きられる地平をめざして、市場中心のグローバル経済 […]

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『帝国の性管理の歴史と日本軍「慰安婦」問題』が刊行されました(2025/12)

嶽本新奈特任講師が分担執筆した『제국의 성 관리 역사와 일본군‘위안부’ 문제(帝国の性管理の歴史と日本軍「慰安婦」問題)』(동북아역사재단(東北アジア歴史財団))が刊行されました。 “이 책은 일본군‘위안부’ 문제 […]

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『「生保レディ」の現代史』が刊行されました(2025/11/30)

申琪榮教授が金井郁・埼玉大学教授と共著した『「生保レディ」の現代史―保険大国の形成とジェンダー―』(名古屋大学出版会)が刊行されました。 “なぜ女性が担ってきたのか —— 9割に迫る驚異的な加入率を実現し、高度成長の基盤 […]

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申琪榮教授のコメントが朝日新聞、東京新聞に掲載されました

申琪榮教授が、京都府八幡市・川田市長の産休取得正式表明に関してコメントした記事が、 朝日新聞、東京新聞に掲載されました。 ・朝日新聞デジタル(2026.5.26)(※オンラインのみ、有料記事) ・朝日新聞(2026.5. […]

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ジェンダー研究所閉室のお知らせ

  台風6号接近に伴い、6月3日(水)はジェンダー研究所事務室を終日閉室いたします。 ご用の際には、お問い合わせフォームからご連絡下さい。      

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『フェミニズムを学ぶ人のために』刊行と「はじめに」公開のお知らせ

申琪榮教授(お茶の水女子大学)および青山薫教授(神戸大学)の共編著『フェミニズムを学ぶ人のために』が、2026年4月10日に世界思想社より刊行されます。   本書には、本研究所の特任リサーチフェローである本山央子さんも寄 […]

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