『ジェンダー研究』第25号が刊行されました。
今回の特集は「ジェンダーの視点に基づく美術史研究の現在」です。
特集論文4本、特別寄稿2本、投稿論文5本、書評17本と、非常に読み応えある内容です。
なお、著作権の関係でweb上では図版が黒塗りのものがあります。
図版を確認したい場合は、ぜひ冊子をご覧ください。
『ジェンダー研究』第25号が刊行されました。
今回の特集は「ジェンダーの視点に基づく美術史研究の現在」です。
特集論文4本、特別寄稿2本、投稿論文5本、書評17本と、非常に読み応えある内容です。
なお、著作権の関係でweb上では図版が黒塗りのものがあります。
図版を確認したい場合は、ぜひ冊子をご覧ください。
『ジェンダー研究』第25号(通巻42号)(2022年7月末刊行予定)の投稿論文を募集します。ジェンダーに関する研究論文(日本語、英語)を奮ってご投稿ください。広く国内外のジェンダー研究者の投稿をお待ちしています。
なお掲載論文はすべて電子化され、ジェンダー研究所のホームページ、およびお茶の水女子大学教育・研究成果コレクションTeaPotに登録、公開されます。
①投稿資格
国内外を問わず、学際的に女性学・ジェンダーに関する研究に従事する、原則として修士号取得相当以上とする。
②締切
2022年1月26日(水)午後5時
③投稿方法
以下のお茶の水女子大学ジェンダー研究所投稿ページから投稿ください。
https://www2.igs.ocha.ac.jp/jgs/
*投稿フォームに必要事項を入力し、本文と要旨などのテキストのデータはWordとPDFのファイルにし、図、表のデータはWordまたはExcelとPDFにし、写真はJPEGとPDFのファイルにして、添付して送信してください。
*投稿フォームからの受付のみになりますので、ご注意下さい。
④各種書類ダウンロード
問い合わせ先
お茶の水女子大学ジェンダー研究所 『ジェンダー研究』編集事務局(平野恵子)
住所:112-8610 東京都文京区大塚2-1-1
TEL: 03-5978-5846 FAX: 03-5978-5845
E-mail: jgs-edit@cc.ocha.ac.jp
2021年度の竹村和子フェミニズム基金助成金の募集が始まりました。
『ジェンダー研究』第24号(通巻41号)(2021年7月末刊行予定)の投稿論文を募集します。ジェンダーに関する研究論文(日本語、英語)を奮ってご投稿ください。広く国内外のジェンダー研究者の投稿をお待ちしています。
なお掲載論文はすべて電子化され、ジェンダー研究所のホームページ、およびお茶の水女子大学教育・研究成果コレクションTeaPotに登録、公開されます。
①投稿資格
国内外問わず、学際的に女性学・ジェンダーに関する研究に従事している方
②締切
2021年1月15日(金)午後5時
③投稿方法
以下のお茶の水女子大学ジェンダー研究所投稿ページから投稿ください。
http://www2.igs.ocha.ac.jp/jgs/
*投稿フォームに必要事項を入力し、本文と要旨などのテキストのデータはWordとPDFのファイルにし、図、表のデータはWordまたはExcelとPDFにし、写真はJPEGとPDFのファイルにして、添付して送信してください。
*投稿フォームからの受付のみになりますので、ご注意下さい。
④各種書類ダウンロード
問い合わせ先
お茶の水女子大学ジェンダー研究所 『ジェンダー研究』編集事務局(平野恵子)
住所:112-8610 東京都文京区大塚2-1-1
TEL: 03-5978-5846 FAX: 03-5978-5845
E-mail: jgs-edit@cc.ocha.ac.jp
『ジェンダー研究』第23号が刊行されました。
今回の特集は「トランスジェンダーが問うてきたこと」です。特集論文4本、特別寄稿2本、特別寄稿(追悼)2本、投稿論文5本、書評16本と読み応えある内容です。
『ジェンダー研究』24号 特集「パンデミックとジェンダー」公募のお知らせ
Covid-19の世界的な流行(パンデミック)は、私たちの日常を大きく変化させ、その日常を支えていた様々な矛盾や構造的不平等を浮き彫りにした。パンデミックの影響は誰にでも等しいものではなく、すでに脆弱な立場に置かれた人々により重くのしかかっている。パンデミックによって明らかになった構造的不平等や脆弱性に取り組むことなく、経済活動の再開に重きが置かれた回復は構造的不平等や脆弱性をさらに深化させることになりかねない。パンデミックにより突きつけられた未曾有の課題を我々はどのように受け止めてどのように向き合っていくべきか。エッセンシャルワーカーの位置づけ、ケア及び社会的再生産、ジェンダージャスティスといったフェミニズムが提示してきた知見を生かした社会・政治経済の再構築に向けての議論が今なお必要であろう。
2021年7月末発行予定の『ジェンダー研究』24号特集では、こうした問題意識に取り組む「研究論文」(査読有)、「研究ノート・現場報告(事例報告)・資料紹介」を公募します。社会科学、人文科学、自然科学、情報科学、医学など、あらゆる分野からの投稿を歓迎いたします。奮ってご応募ください。
*要旨は、編集委員会で審査します。審査を通過した執筆者に1月中旬までに論文本文を投稿いただき、①「研究論文」については厳格な審査により掲載の可否を決定します。また②「研究ノート・現場報告(事例報告)・資料紹介」については、編集委員会にて閲読の上、掲載を決定します。
*『ジェンダー研究』は先端的ジェンダー研究のオリジナルな論文を掲載する日本の代表的な学術雑誌です。 『ジェンダー研究』については、下記URLよりご覧ください。
http://www2.igs.ocha.ac.jp/gender/
『ジェンダー研究』24号特集公募 原稿種別
研究論文(査読有)
・『ジェンダー研究』投稿規定に準ずる
・日本語:注・図表・参考文献を含めて20000字以内
・英語:注・図表・参考文献を含めて8500語以内
研究ノート・現場報告(事例報告)・資料紹介
2020年度の竹村和子フェミニズム基金助成金の募集が始まりました。
3月19日(木)に予定していた、石井クンツ昌子教授最終講義 「私のポジティブ家族社会学」は、延期とさせていただきます。
「新型コロナウイルスの三次感染が発生し、感染の拡大が懸念されておりますため、3月19日の石井先生の最終講義・記念パーティーは延期させていただくことにいたしました。
石井先生の「ポジティブ家族社会学」のご講義を楽しみにされていた皆様におかれましては、誠に申し訳ありませんが、何とぞご理解をいただきますよう、お願い申し上げます。
延期日程につきましては、決定いたしましたら再度、ご連絡をさせていただきます。
それまでしばらくお待ちいただきますよう、お願いいたします。
石井先生最終講義・記念パーティー準備委員会」